すーすーする

【2021/4/6】

4月6日

 

晴れ。気温グッと下がる。

 

4月4日ひとりライブ終わり

昨日ぐったり、今日はむくっと

起き上がって、バンドリハへ。

 

道中、西千葉の音聴きながら

cafeSTANDの床壁天井を揺らす低音に

ふむふむ、なかなか攻めてるな、イイね

 

4月4日、夕刻

狙いすましたかのように

降り始めた雨や良し

 

開けた窓から聞こえる

車の走り去る音

横断歩道のピポピポ

 

その日その場所その時だけの

音の調和

人の親和

わ、輪。

 

マイクがない、というのも

それはそれで、案外やりやすい

 

ベースの音量と声

いや、声量に合わせた、ベース

 

どちらにもやさしく、きびしく

 

そして目の前のお客さんが

呼吸をするように、音を吸う

 

そこから漏れ出す微かな熱を

またこちらが、吸う、すーすー

 

(「すーすーする」の時にお話した

ミック・カーン。こちらご参照ください)

 

 

と、そんなこんな、ありつつ

 

 

またここで、こんな形で

鳴らしたいな、と思った

 

cafeSTANDの方々も、終演後

なにやら異様に興奮してくだすって

(ありがたいことです)

またいつでも、とお声もいただき。

 

機材を積み込み、お見送りを受け

帰路は思いがけず、土砂降りの雨。

 

車体を叩く雨の音は

むしろ心中を無音に近づける。

 

ライブ後の、静かな余韻。

 

コロコロ変わる心の日々にも

こういう確かな感触を掴める

そんな時間が、ある

ちょっと特別な一日になった

 

ご来場いただいた方々ありがとう

 

是非また、音と感情を吸いにいらして。

 

 

★ベース弦4兄弟トートバッグ

明日くらいからゆびびき舎で通販受付、始めますネ。

 

 

 

 

 

 

 

 

生声生歌生ベース

【2021/4/3】

4月2日

 

晴れ。

午後から雲多く。

 

春めいて急に

成長を早める、植物たち。

 

目を見張るそのスピード感

あやかりたい、なんて

おこがましいのか

一進一退を繰り返す

現実の技量力量

焦ることなかれ

と自分に言い聞かせながら

ひとりリハ。

 

スタジオのスタッフさんとも

なんとなく顔見知りになり

(通うこと五、六年)

地元バンドさんとスタッフさんとの

気さくなやりとり

(オマエらもっと頑張れよ、的な)

そんな日常の風景のありがたみを感じながら

ひとりリハに、終着点なし。

 

先週末、西千葉cafeSTANDにて

おとぎ話有馬くんの弾き語りライブを鑑賞。

 

夕方五時から、うっすらと日が翳り始める

室内の空気は静謐、鳴り始めるアコギと

有馬くんの歌声。

 

ノーマイク、生声&生ギターの響きは

今までにSTANDに訪れたお客さんの

たくさんの会話、それに付随する喜怒哀楽

怠惰&退屈とか、寄り添うコーヒーの香り

そして、ここで鳴らされてきた歌声を

吸い取ってきた、床・天井&壁(と演者たちのサイン)

それらと見事に共鳴し、ここにしかない、音。

まさに、ライブ。皆、生きて、生かされてる。

 

有馬くんが歌っていた曲の一節

 

「立ち止まったら

世界を理解してしまうよ」

 

みたいなフレーズが(正確ではないです)

グサッと刺さった。

 

ステキな歌詞。

 

世界をわかりたくないのなら

立ち止まっちゃイケナイよ(そう解釈する)

 

40目前にして

わからないことだらけで

閉口する、悪くはないね

 

4/4(日)そんなcafeSTANDで

「ナガイケジョーの”ひとり宵待チバ”」

 

こちら、自宅用のベースアンプ一個持ち込んで

あとはノーマイク、生声生歌&生ベースの音で

「DOの部屋」ならぬ

「ジョーの部屋」的な塩梅でお届けします。

 

ずっとやってみたかった形、この声届きますか

 

声量と引き換えに、

音量を奪われたベースの低音が

奥ゆかしく鳴り響くその機微を

ひとりスタジオで検証している

ナウNOWなう。

 

cafeSTANDの壁、床、天井と共鳴したい

ご来場の皆さんに、音を吸われたい。

 

窓たくさんの2F開放的カフェ空間で

感染予防対策も万全に

安心の距離感保った席の配置で

もう少しご予約受付中です。

 

と言いつつ

もちろんご無理はなさらず

4/25のソロライブは配信もあり

(そこんとこの詳細はまた後日)

 

引き続き

気を付けながら

許される範囲内

楽しみ見つけて

心踊らせていこ。

 

 

21.04.04(日)

「ナガイケジョーの ”ひとり宵待チバ”」

[会場] 西千葉cafeSTAND

16:30 OPEN / 17:00 START

[出演] ナガイケジョー 

[TICKET] ¥4,000(+1DRINK別)

ご予約受付中

電話受付のみ(電話:043-254-2878)

 

【お客様への注意事項】

・入場時に検温のご協力をお願いします。37.5度以上の方は入場をお断りします。

・2週間以内に体調不良があった場合は自主的に辞退をお願いします。

・当日はマスクの着用をお願いします。着用されてない方は入場をお断りいたします。

・会場内でのお客様同士の会話は極力お控え下さい。

 

 

 

写真展、目黒川、東京。そして、unagi。

【2021/3/24】

3月24日

 

晴れ。

 

気温も上がって、いよいよ春。

それもそのはず、3月も後半。

 

神戸&京都の旅から帰り、

22日月曜日。

 

今日はなんだっけ、なんかあった気がする

 

ということで、思い出し

 

我らがカメラマン=小見山峻くん

(今回のアー写も撮ってくれています)

 

 

彼の展示会、最終日に滑り込み、

名前からは想像もできなかった

「みどり荘」というマンションの

完成された雰囲気も手伝って

(創造力が息づく蔦の絡まり具合)

 

 

小見山くんの切り取った世界が

(切り取るだけでなく、

切り貼りしてのコラージュがイカす)

訴えかけてくる、静かな言葉、しかし

力強い息吹を浴びて、屋上に出た時の

あーコレだったんだ!

という明日への開放感というのか

(いや、あまり分かったようなことは言いたくなくて)

ただそこに広がる街の空と、彼の写真

調和なのか、反発なのか

 

 

しばらくボーッと眺めて

来てよかったなーと

単純明快なそんな感想を抱きながら

じゃまたね、と挨拶して帰る。

 

15分300円のコインパーキングも

のろのろと路地を走って

ん?ここはいったいどこなんだ?

とたどり着いた、目黒川の桜も

なんだか世界が少し変化して感じる。

彼の作品に触れた後は。

 

 

桜、と名付けられた花が今

満開に咲いて、散っていく

 

なにものでもない、ものたちの名づけかた

 

そんな問いを、経過した前と後では

どこか満開の桜、の見方も変わるような

 

そんなことを考える前に、信号は青

さーっとトンボ帰りでバイバイ東京。

 

人の作品に、直に触れる、というのは

いいもんだ。

みてくれている人の、感触をその場で感じたい

なので、なるだけ在廊してます、と小見山くん

 

直に、触れたい。

見る人も、見られる人も。

 

 

今日、4月のソロライブ2本をお知らせ。

 

4/4(日)西千葉cafeSTAND(ひとり)

4/25(日)三軒茶屋Grapefruit Moon w/須長和広

 

 

 

公演の内容や、須長くんに関しては、また改めて。

 

そうそう、本日リリース

須長くん(a.k.a.unagi)のソロ作品

 

「Perpetual」

 

 

コレ、すごく好きな温度感&質感で

まずはこちらを聴いて

彼との共演がどうなるのか、

ちょっと想像してみてください。

 

「海松」のコントラバスで

今日は安眠。深く深く。

 

 

 

 

 

MOVE!

【2021/3/21】

 

★いきなりですが、Favoriteな一枚。ドラムレスなセッション。

 


 

3月21日

 

朝から雨。

 

降り出したと思ったら止み、

止んだと思ったら急に降り。

性根の悪い天気、そんな中

千葉県知事選挙、ローカルネタ。

 

近所の小学校へ、一票投じ

ちょうど雨やみ、運が良い。

 

先週、京都&神戸へ。

 

どちらもご来場のプラスワンモーの皆さん

しっかりルール守っていただき、サンクス

今はご協力あってこそのファンカリズモ!

 

それでも、全力で鳴らし合うということに

変わりはなく、かたっぽからだけじゃない

両者の熱量があった、これだ。ステキです

配信でご視聴いただいた皆さんもありがと。

 

やっと磔磔のライブが見られた、なんて声

聞くと、それはそれで配信時代の特典かも

確かに、大昔にミッシェル全国TOUR初日

千葉ルック、って一体どんなとこなんだろ

はい、こんなとこです、汗みどろ超接近戦

そんな配信ライブあったら、見ただろうな

まだまだ色々なところに、可能性は随所に

転がっている、神戸では久々にマイメン=

タカノタイチ君にも会えたし、その巨体を

ギュッと抱きしめたかった(ディスタンス)

 

直に、会える

ということの

尊さ、ですね

 

まだまだ気を付けつつ、油断は禁物だけど

先々の予定&計画を立てることで、ピーン

と日々の生活にもハリが出てくる、えー嘘?

ってなるくらい、楽しみが待ってることに

あー準備しなきゃ考えなきゃ、動かされる

これはきっといいこと、そう信じて、はい

今日は近所のナイスなカフェのマスターと

打合わせ。いいですねぇ、やりましょうよ。

 

ということで、急遽4月日曜に2本(別会場)

それぞれ趣向を変えた

ひとりベース弾き w/少人数有観客

(片っぽはスペシャルな共演者&配信あり)

 

詳細は近日中にお知らせします。

 

ライブの予定が入ってるだけで

気持ちにハリが出る、これはホント。

 

 

 

 

ハルのアラシ

【2021/3/13】

3月13日

 

春を目前にして

猛烈な雨&風。

 

そんな中

ちょっとした所用で

車を走らせたら

皆さんどこ行くの?

な渋滞に巻き込まれ

車体を叩く雨音

忙しないワイパー

 

急に

BAZRA聴きたくなって

「ワイパー」

聴きながら、書く。

土曜の夜。

 

昨日はリハ。

前回の大阪ライブ経て

なんだかまた音作りを

フラットに

あんまり何も装飾なしで

ジャズベ素っ裸に

薄布一枚羽織らせたくらいの

着流しスタイル

まぁいつものプリアンプ一つ

ちょっと味付けくらいで

一つ勘弁してやろう、足元

あとは結局右手左手なんだ

遠慮忖度なしで

ビシビシとしっかり弦を

正確に弾く、ハジく、ハジキ

拳銃。銃口を、弦のポイントに

向けるように。ババンバンと、

それに尽きる

そこに何度、行きつ戻りつ

指先が小爆発大爆発の宇宙

バチリバチリ、ビート刻め

ベーシストの本懐。ですね。

 

ハルさんの弾き語りを

聴きたくなって

一人ピのDVDを流しながら

車を走らせる。

 

ギターと歌と言葉が

一個の筋肉になって

伸縮してる、跳躍する

アスリートみたいな

美しさ、あるよなぁ

なんてことを思いながら

街は夜。

 

身一つで見せる聞かせる

ライブはやっぱいいもん

弾き語りスタイル

またお客さんの前で

一人ライブもしたいもん

です。ベース、抱えて。

 

 

 

 

 

思いついちゃった、責任。

【2021/3/10】

3月10日

 

晴れ。

 

気温が上がるという予報も

ビルの谷間、日影に入れば

なお空気冷たい。

 

久々に「Darwin’s Theory」聴く。

頭ぱっかーん。

 

 

ベースはTim Fenderson

という方、詳細はよく知らず。

 

スラップでベースを弾くタイミングが

ちょっとイビツで、攻めのフレーズに

聞こえる。目がさめる、平手打ち感。

 

んーっぱ。。

どぶーんっぱ

どふっ。。。

どどんっ。。

ぱっぱっぱっぱ

(たとえば「Keep On Smiling」のベースライン)

 

 

一年ぶりの名古屋→大阪と経て

ちょっと数日ボンヤリしていた

のか、というわけでもなく

いやしかし、一年ぶりに握った

バンドワゴンのハンドル

運転技術に特別な変化はなく

ただ率直に感じたことは

こんなに飛ばしてるのに(制限速度内)

こんなに走ってるのに(二時間半とか)

まだ、着かないんだなぁ、、、

という距離感。千葉から東京なんて

たかだか30キロ。その10倍は超える

久々のロングランでした

 

 

とはいえ、やはり充足感はたっぷり

名古屋トーク&堺ライブと、ご来場

&思いを飛ばしてくれた皆さん

どうもありがとう。

 

新生ファンダンゴのステージでは

対バンの熱を浴びるのも久々

そしてファンダンゴの響きに

包まれるのも久々で、自分の音の

デカさに脳が過剰に揺れた、止められず

なんか鼓膜がビリビリする感覚、も久々

20年前と進化してない耳鳴り

 

 

夜もなかなか寝るのが惜しく

だらだらアルコール片手に

テレビで夜更かし「LOVE MUSIC」

観たりして、aiko×KAN対談(敬称略)

大変興味深く、やっぱユーモアって大事

とても大人な、オトナな、ウォトナな

内容で、深夜2.5時に起きてるのも久々

次回は竹内アンナさんバンドで

ちょいと同じ電波に映り込む予定(録画予定)

 

 

ここのところ描いていたイラストを

「こんなところに、ねこ」シリーズ

 

そもそもベーシストがせっせと指を

前後に動かして弦を弾いているとこに

猫が頭突っ込んできたら

撫でてるみたいに、なっちゃうよなぁ

という発想から、描き始めてしまった

 

 

サックスの中、ピアノの上、弓の先

猫が好きそうな場所はそこかしこに

 

「思いついちゃった責任があるからさ」

と、先述のTVでKANさん曰く。

 

思いついちゃったオモシロを

具現化するのが、僕らの仕事。

 

酔った頭に響いた、メモれコピれ

 

すっと、腑に落ちた言葉、そうか。

 

ってなわけで(それよか前にだけど)

2021-2022カレンダーに落とし込み

 

 

個人的なこだわりポイントは

イラストの額が、ベース弦で形作られている

そんな細かなとこ、ホントは本物の弦で

組み立ててスキャンして、とか試したけど

さすがにうまくいかず(苦笑)

苦笑、とか書くクスぐったさにも慣れ

苦笑、の先に結実しなかったアイデア

たくさんありつつ、とりあえずカレンダーは

とてもいいものに仕上がった、と自負してます

ゆびびき舎店主オススメ、ぜひチェックください。

 

https://yubibikisha.thebase.in

 

 

 

 

おひなさま

【2021/3/4】

3月3日

 

ひな祭り。

 

昨日の荒天から一転

朝から晴れるも、空気冷たい。

 

一日中、ほぼイスに座っていたような

 

座りっぱなしはイケナイ

と思い、立ち上がる

 

コーヒーを淹れ、

その間にチラと本を読み

ストレッチ、スクワット

 

また座り、ちょっとベース弾き

しばらくベース弾き

長らくベース弾き…

 

おっとイケナイ、と絵描き

PCに向かい、座りっぱなし

日が傾き、とっくに部屋は暗がり

 

新しく購入したエフェクター

届いたんだったどれどれ、と

ドレドレ、ベースを弾き始め

ほー、この感じはあの人っぽい

と、その人っぽいイメージで

浮かんだフレーズ、今までとは

また違った演奏ができそうで

新機材導入も、たまになら吉。

 

おっとイケナイ、でまた

座りっぱなし、おひなさま状態

回避、たまに立ち上がり、弾く。

 

やっぱ演奏は、立ってするべし。

ライブが近い、急くなよ急くな。

 

さっさとおやすみ、体調整えて。

 

 

4兄弟も、今暫く、座って待機。

 

 

 

ちょっと目を離すと

【2021/2/27】

2月27日

 

晴れ。空気冷たい。

完全に冬の空気、指先ヒンヤリ。

 

昨晩、夢うつつ

外から猫の唸り声

近づいて遠ざかる

さかり、コレもまた春の兆しか。

 

ちょっと目を離したスキに

すぐ忍び込んでくる。

 

猫に、ご用心。

 

最近はそんな絵ばかり、描いてます。

 

 

二二六、実験

【2021/2/26】

2月26日

 

曇り。

気温下がり、冬。やっぱまだ。

三寒四温、言葉通り。

 

1936年、85年前の今日は

いわゆる歴史上とても有名な日で

その日は雪が降っていたらしい。

この冬、首都圏は雪(らしい雪は)降らず

降らなきゃ降らないで、案外物足りない。

 

戒厳令ならぬ、緊急事態宣言も

気持ちは徐々に緩みほころんで、春へ。

 

ドラマーの連ドラ出演に

歌うたい&ギター弾きの配信ライブと

楽しいことは、いくらでも転がっている。

 

昨日は同い年のベーシストと

ちょっくら会ってお話花咲き

春にでも一緒に何かしたいね

しようねしなきゃだね、笑い。

 

 

楽しいことは、いくらでも転がっている

じゃないな、作ってどんどん転がしてく

ほらほらそこに、あるよ誰か見つけてね

そういう役目エンタメ、ミュージシャン。

 

日々実験。実るも実らぬも、やるしかない

みんな頑張ってんなぁ、えらいエライ

 

何してんだコレ、なんかに繋がんのか

そんな毎日の連続でも、何かに繋がる

 

指先動かして、頭の先端まで刺激して。

 

 

気がつけば猫の頭ナデナデしてご機嫌。

 

明日には連ドラ出演の話が舞い込んでくるかも

いや別に、待ってはいない。

 

 

 

ミモザの花、猫の日。

【2021/2/22】

2月22日

 

何日か続いての、晴れ。

 

暖かかった昨日よりも

さらに気温上昇とのこと。

 

ミモザの花が

急激に開き始め

よくもこんなに

繊細な葉の緑と花の黄を

作り上げたものだなぁと、

その滑らかな木肌を眺め

独創力にあやかりたいぞ

と暫し愛でる。

 

 

絵描き、墨垂らし

ベース弾き、最近

思い出したように

アップライト弾き

チェロも忘れずに

何兎を追っているのか

逃して逃して逃さぬよう

一歩一歩、ミモザの花のように

細やかに、小さな開花を続ける。

 

束になってかかれば、

バカにならない、この黄の威力。

 

 

久しぶりに

エリス・レジーナのライブ盤

『TREM AZUL』聴いたら

コラムにも書いてたけど

(「ベーシストの名盤巡り 低音DO」掲載)

ルイザォン・マイアのプレベのスラップ

ンベンベと、くすぶる銃口のように凄絶

鬼気迫る、このライブ盤はホント

ドキュメンタリー、ルポルタージュ

あとがないんじゃ

 

それはそうとTVドラマ「24 JAPAN」

相変わらず観てますけども、

バンバン人が死に過ぎてて、

毎度、心の臓がバクバク

とりあえずドアの鍵閉めたか

確認したくなる、安全確認。

ネットのセキュリティーなんて

あってないようなものなんだろうなぁ

こわやこわや。

 

なんて物騒な話はあとにして

今日は2/22猫の日。

ひなたでゴロン、安心な場所。

 

心穏やかに、日々お過ごしください。