11/3

【2018/11/3】

9/23

 

中津川THE SOLAR BUDOKANへ。

武藤昭平さんや小坂忠さんの復活など嬉しいニュースばかりのバックステージ。
本番では念願のシアターブルックの名曲「ありったけの愛」を「What’s goin’ on」に挟んでカバー。
キーが偶然一緒だったのでやり心地も最高でした。

 


主催の佐藤タイジさんとパーカッショニスト、世界の松井泉と。打ち上げ佳境の頃。
10/6

 

仙台にて「MEGA ROCKS 2018」。

短い持ち時間だが久々の仙台、リアクションも良く打てば響く感じが気持ち良かった!

 

バックステージにて久しぶりにチャラン・ポ・ランタンに遭遇。私服も可愛いいね。

 

 

10/13

 

京都磔磔にて恒例ワンマン。

今回は日付の10と13にちなんだ曲縛り、という分かりづらいコンセプトながら、皆さんよく反応して下さりありがたい。

翌日の品川のイベント出演のためゆっくり出来なかったので次回は是非夜の磔磔を満喫したい。

 

毎度我々のステージ用にミラーボールを取り付けて頂きありがとうございます!

 

 

10/18

 

今年のクアトロマンスリーは2回ですが、その分濃厚な仕様になっております。

まずはBRADIOと。

6月の道内ツアー、RSRと北海道での共演で培ったセッションを東京で初披露出来てよかった。

お互い会うと安心感でいっぱいに。

 

修学旅行の集合写真ではありません。

 

 

10/27

 

フィロソフィーのダンスに誘われキネマ倶楽部にて2マン。

「ラヴ・バリエーション」よろしくお願いします。曲もパフォーマンスも素晴らしかった。

またやれるといいね。

 

本番より長いチェキ会も笑顔でこなした日向ハルさんと。

 

 

 

本日の1曲

「どうしよう」/  Tempaley

不意にラジオから流れたイントロに持っていかれた。気持ちいい。ファンクも感じるしすごく好き。

9/22

【2018/9/22】

9/2

夏の魔物。

久しぶりにデキシード・ザ・エモンズを見る。

 

解散中とは思えないパフォーマンス!

 

 

ジュリ〜!!

 

その後、

音魂中止、北海道地震。

どうかみんな無事で。

必ずまた会おう。

 

その後とあるレコーディングや三浦海岸OTODAMA SEA STUDIOでのアコースティックライヴ。

 

9/21

 

F.A.D YOKOHAMAにて50回転ズと2マン。

 

横浜中華街、大好き♡。

 

 

久しぶりの50回転ズ、最高!!

変わらず続けて行くことの偉大さを痛感。

定期的にお互い確認し合いたいね!

 

 

 

本日の1曲

「Swing to Bop」/  Charley Christian

ジャズギターを最初にエレキで弾いたギタリスト。

パイオニアはいつも尊い。

その全てを知りたいし、その先をもっと知りたい。

8/19

【2018/8/19】

7/19

 

お久しぶりなノーナリーブスと渋谷クアトロにて。

楽しい夜。個人的には力入り過ぎ。

 

7/21

昨年台風で飛んだ焼來肉ロックフェス@長野県飯田市。

写真は本番前日のメインステージの様子。

 

飯田市の特色である焼肉文化を音楽と共に伝えるこのフェス。

音楽と焼肉。発想と実行力が素晴らし過ぎる。

音楽ファンなら絶対一度来た方がいいと思う天国が、ここにも。

 

 

8/8〜12

 

ライジングへ。

「台風で飛行機が飛ばない恐れ有り」のため前々ノリ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ざんまい。

 

 

 

タイラクルー。

後方にセッテイング中のナガイケ君。

 

 

 

BRADIO足元の悪い中ありがとう。

 

 

 

ボヘミアンの楽屋に吊るされていたラベンダーになんだかグッときたぜ。

 

 

ZIGGY、ユアソン、田中貴。

 

 

8/16

 

I Don’t Like Mondaysと代官山LOOPにて。

みんな見た目かっこいいし曲もオシャレだった。

「俺は自分の良いところを伸ばして戦おう」と再確認した夜。

 

 

8/18

 

DOBERMANと名古屋池下UPSETにて。

こちらもキャリアを積んだイケメン集団。

付き合いも長いのに、各メンバーから漂う爽やかな大人感(生きざま)にいつも勉強させてもらってます。

 

 

本日の1曲

「April Fools」 /  Aretha Franklin

諸々ありがとうございました。

俺も頑張ります。

7/20

【2018/7/20】

6/30

 

姫路Beta。

古い曲も新しい曲も、新たな気付きや発見が常にある。

自分のブレてなさ、というより「この感じが好きなんじゃい!」っていう「俺祭り」感を味わうのが今のところ醍醐味。

 

 

7/1

 

夏びらき大阪。

よく知ったメンツばかりで和む。

服部緑地、ステージへの直射日光の強烈さもマジハンパねえ。
FIRE BALLのリー君をRHYMESTERと囲む。

 

 

7/6

 

福岡空港へ着くと大雨で普段は止まらない西鉄も止まっているとの情報。

恒例のトークイベントについてメンバーで開催か中止か時間の許す限り話し合うが、やはり不測の事態に備えて止む無く中止に。

お客さんへ中止の連絡等、丁寧に対応してくれた福島オーナーへ会いに全員でLIVLABOへ。

ビールを頂きながら近況報告やらレコード堀りやら。

 

 

7/7

 

大雨の影響で大分道が通行止めに。

レンタカーにて予定より早めに出発し下道を行く。

 

 

道中でたまたま出くわしたラーメン屋へ。

満福ラーメン。

口に入れた瞬間「何食べてるんだっけ?」と舌を疑いたくなるようなミルキーなトンコツスープは初めての感覚で美味しかった。

 

大分は初のBItts HALL。

海に面して建つ立地と以前のT.O.P.Sのような雰囲気のフロアで気分もあがる。

地元のFunkバンドもレベルが高いしフロアの反応も良く、天候に負けず楽しい一日に。

大分へはまたゆっくり来たい。

 

この日のアンプは普段あまり使うことのないマーシャル。

Fenderツイン以外のアンプで鳴らしてみるのも自分のギターの特性が分かって面白い。

セッティングを写メ。

 

 

帰りは大分道は開通したものの深い霧に覆われスリル満点のドライブ。

 

 

7/8

 

夏びらき福岡へ。

今年の会場は老舗デパート岩田屋の屋上。

アクセスもいいしサイズもコンパクトでなかなか素敵な試みではと思う。

デパート下を歩きながら、漏れてくる音楽の出所が分からずキョロキョロする通行人を見ると、「みんな来たらいいのに」と思ったり。

 

会場に到着するなりCreepy Nutsの聖徳太子コーナー(R指定くんがお客から募ったランダムな言葉をその場でフリースタイルにして完結させる徳の高い技)

を味わう。

その後の松永くんのスクラッチもキレキレ。

2人ともやっている事は変わらないが以前より確実に進化し深化していることを体感し、刺激をもらう。

 

 

なかなかハードな3日間を乗り切り帰りの空港で乾杯。

 

 

本日の1曲

 

「Four on Six」/  Wes Montgomery

ウエスの右手親指のタッチがほんの少しずつ視覚的に見えるようになってきた、ような気がする。

7/1

【2018/7/1】

6/15

 

前日に札幌入り。

 

 

翌朝は大通りのサンドイッチカフェさえらで焼きもろこしコロッケとフルーツサンド。

 

 

BRADIO主催の対バンイベント「エイリアンサーカス」@ペニーレーン24へ。

この日からBRADIOと3本の道内ツアーでもある。

 

 

 

聡一くんに早速ギターを奪われる。

聡一くんのいい音がする。

 

BRADIOがアンコールに互いの曲をマッシュアップした超強力なダンスチューンを用意してくれて、お互いセッションしながら演奏。

これは面白かった。

いつかまたやりたい。

 

6/17

 

帯広へ。

ブタハゲの豚丼を頂く。

 

6月半ばとは言えかなり寒い。

帯広ではBRADIOの貴秋くんとセッション。

適当に始めた「Sex Machine」にも軽々と対応してくれて頼もしい。

ライヴ後は「今までなにしてた?」と聞きたいくらいMEGA STONEのフロアがビシャビシャに。

 

 

6/18

 

旭川。

BRADIOとのツアー最終日もアンコールは貴秋くんとセッション。

ゲストなのに「Sex Machine」のボビー・バード役を務めてもらう。

最後は次に会う約束をして解散。

 

6/19

 

夕方ライジングのトークイベント。

RSR出演回数がスカパラ、ピロウズに次ぐそうで恐縮です。

 

 

6/20

 

新札幌サンピアザホールにて初のホールでのアコースティック。

響きが気持ちいい。

この日のために仕込んでもらった照明が素敵。

 

6/21

 

函館Pub The Beats。

落ち着く。

スタッフさんもノリが良くてまた来たい。

このガラス窓の向こうにステージがある。

 

6/22

 

秋田へ移動前に急いでアンジェリック ボヤージュへ。

アップルパイを頂く。

サクサク。

 

 

本州に到着。

秋田のらカフェへ立ち寄ったり、

 

 

古本マンガ買ったり、

 

 

6/23

 

 

秋田高清水仙人蔵。

入った瞬間麹の甘い香り。

試飲タイムを挟んだ後の客席のトロンとした空気感は半端なかった。

酒蔵ライヴはまたいつかやってみたい。

 

 

6/24

 

約2年ぶり。

八戸ROXX。

 

オーナーのユキさん。

 

 

 

 

八戸の格闘家、西塚丈人さんと。

ROXXでのライヴも打ち上げも実家に帰って来たような安心感がある。

 

 

本日の1曲

 

「You’re a dream maker」/  Barbara Lewis

ツアーではあるが一番いい季節に大好きな北海道に一週間以上滞在出来たというポワンと心地良く幸せな気持ちを曲で表現するならこんなハモンドの揺らぎのよう。

6/12

【2018/6/12】

6/9

 

ロックの日。

約10年ぶりの富山県へ。

高岡市在住のロックンローラー寅くん主催のロックイベント「ROCK TOWN TAKAOKA 2018」第1回目へ出演。

 

前乗りで泊まった宿は16年前の全都道府県ツアーで泊まった宿(会社は変わっていたが)だったりして気分も高揚する。

 

夜、靴下を探して高岡の街を歩き回る。

 

 

まずは2015年末札幌以来の走行中の路面電車でのアコースティックライヴ。

揺れる車内で立ち演奏はなかなかスリルがあるし、お客さんが近くてみんないい顔しながらこちらを見ているがよく分かって楽しい。

 

 

その後ホールでのバンドセットのステージ。

出番はトリ前、ビシビシっとキメて、来てくれた人達に来年も必ず来ようと思わせられるよう一生懸命頑張る。

 

手作り感いっぱいだが主催の情熱が全てをプラスに転がしていた気持ちのいいロックフェスだった。

また来年も開催されるようなので次回も是非参加させてもらいたい。

 

 

6/10

 

新潟にてフラワーカンパニーズの対バンイベント「人間の爆発」へ。

 

2マンは実に3年ぶり。

 

イベントやフェスやその他色々な所でちょくちょく会っていたためそんなに開いたとはお互い実感がなく。

 

とは言えその間フラカンは武道館を経て独立、スクービーは野音を経てアルバム2枚。

時が経てば互いに進化も深化もしてるわけで、やっぱりフラカンとのライヴは特別に気合も入るし緊張する。

 

 

が、最後は全員でドカーンと鳴らし、盛り上げるだけ盛り上げてササッと帰っていくってのが気持ちいい。

打ち上げも含めまだまだ学ばせてもらう事ばかりの頼れる先輩。

また次一緒にやる時まで精進しよう。

 

 

本日の1曲

「Heavy Heavy Heavy」/  Geraldo Pino

空気の猛烈な濃さと今にも壊れそうな繊細さを兼ね備えたこんなアフロファンクが梅雨のジメジメに合い過ぎて、何もかもがやるせない。

6/7

【2018/6/7】

5/29

 

渋谷La.mamaにてShiggy Jr.と。

岡山hoshiotoでブヨに刺されたらしく左足首が腫れて痛むことに朝ジーンズを履いた時に気づく。

それでもなんだか気分が高まり痛みを忘れ、リハ後少しだけブラブラ。

公園通りの辺りの新しいお店とか立て直し現場とかグチャグチャした感じがなんとなく心地よく感じる平日の渋谷。

 

Shiggy Jr.は前に対バンした時よりドカっとボコっと太く鋭くなっていて頼もしかった。

 

 

5/31

 

下北沢SHELTERにてLEARNERSと。

よく知ってる面子なのに対バンは初という珍しいパターン。

50’sやルーツミュージックを今の解釈で無条件に楽しくなるパーティーミュージックへ昇華させていてリハを見ているだけでも踊りたくなる。

 

空き時間、アウトドアショップや古着屋をのぞく。

今では絶対に着ないフリフリの柄シャツにどうしても目がいってしまう。

古着屋の匂いは好き。

 

 

 

 

 

本日の1曲

「Hideout」/  Parcels

古着屋でかかっててダフトパンクの新曲じゃんと思ったらその後プロデュースしてたのねん。

5/28

【2018/5/28】

5/25

 

岡山へ前乗り。

いつもと違うエリアへ宿泊のため到着後近所をパトロール。

文化の香り高い岡山にもこんなに攻めてる場所があったのねん、な辺りで一杯やってから就寝。

 

 

 

5/26

 

3年ぶり岡山hoshioto’18へ。

 

場所が変わってからは初出演。

 

とにかくいい所!

 

のどかさを絵に描いたような道中の景色、会場のシチュエーション、レイアウト、空気、全てが心地良かった。

 

トモフスキー先輩、8(otto)のマエソンやbonobosのみんな、ダイノジ大谷さん… 、久しぶりの方々にこの場所で再会出来たこともうれしくて、なんとも素敵な一日でした。

 

この先にオシャレカフェHANTENと弾き語り系ステージMOON GARDEN、背面にバンドセットもいけるFOREST PARKがある。どちらも歩いて5分ほど。

まさにミニマルFuji Rock!

 

 

 

生バジルがアクセント。ガパオライスも美味しかった。

 

 

 

本番後大阪へ移動し鶴と前日打ち上げ(別名 大人の特権濫用)。

奇跡的に早く終わる。

 

 

5/27

 

初出演、豊橋club KNOTへ鶴と。

2010年の「Rock on The Rock」前乗り以来の豊橋。

こじんまりしながらも味わい深い街並み。

時間があったらブラブラしたかった。

アンコールでは鶴のあっつぃーと「無敵のバカ」(久々にやったらなかなか良かった)、「夕焼けのメロディー」をセッション。

鶴とはこれまで日本各地をくまなく回っているが、主要都市のすぐそばの街、みたいな所に一緒に行くのもなかなかありだな、と思ったり。

 

 

猛烈な名残惜しさを残し帰京。

 

 

 

本日の1曲

「ドキドキ(しちゃうね)」/  ムノーノ=モーゼス

移動中神戸kiss FMから不意に流れた清水音泉シングルマンの若手紹介コーナー。MCとの絶妙に外れる会話のキャッチボールのインパクト以上耳を持って行かれた1曲。

5/21

【2018/5/21】

5/13

 

アクセスし易い、出入り自由等、都市型フェスの良いところとサービス精神がギュッと詰まった主催者ライムスターらしいフェス「人間交差点2018」に初出演。

ライムスとの絡みはバンドのリズムや勢いが増す感じがして何度やっても楽しい。

アンコールでも出番を頂き、本降りの雨にも負けず全力で頑張る。

 

 

 

5/19

 

名古屋sunset BLUEにてアコースティック「Doの部屋」。

「Doの穴」まで続くこれまでのシリーズとやや趣向を変えたその進化版。

全編出来るだけアコースティックかつ初披露の曲を多めに。

アコギとエレキを持ち替えながら、好きな曲をただただ演奏するだけで幸せな気持ちになる。

 

 

 

5/20

 

京都MUSEの行貞店長主催アコースティックフェスRAINBOW’S END2018へ。

会場の円山公園は日比谷野音そっくりで、ステージ上も客席もゆるやかな空気が流れていて気持ちいい。

そして京都日帰りはなかなか切ない。

 

 

 

 

 

 

本日の1曲

「This Little Girl of Mine」/  The Geno London

名古屋「Doの部屋」で演奏した「Pretty Little Girl Blues」のオリジナル、ザ・ヘアは現在リーダーのGENO SATO(exあいさとう)さん率いるThe Geno Londonとして活動中。

最新作「The Geno London EP」は現在進行形のモッドミュージックとさとうさん特有の切ないフィーリングが入り混じっていて、やっぱりグッとくる一枚。

 

 

 

 

 

5/8

【2018/5/8】

4/29

 

“COMING KOBE 18″出演のためなんばhatchへ。

「カミコベの大阪編」という、考えちゃダメ!理屈抜き!のこの日はどのバンドもキレのいいステージ。

 

入りが早く時間があったので昼に1人心斎橋buttahで野菜カレーを頂く。

こじんまりしていて本やレコードも置いてあって非常にくつろぐ。

 

 

 

 

4/30

 

神戸は塩屋にある洋館、旧グッゲンハイム邸にてアコースティックライヴ。

 

 

 

 

塩屋は故郷神奈川県の西の方の海の方の雰囲気に似ていてとても好きになる。

ホールのサイズもちょうど良く、是非またやりたい。

 

入り口は踏み切りの向こう。

 

 

5/2

 

コヤマ氏と2人でSCOOBIE TWOライヴ@西早稲田BLAH BLAH BLAH。

ZEPP DVDの特典ライヴ収録の際お世話になったのでお返しも兼ねて。

トークはユルユルと、音の中では色んなことを確かめながらの2時間半。

 

 

5/7

 

週末へ向けてのリハーサル。

今週も忙しいぞ。

 

 

本日の1曲

 

「Atwer Abroba」/  Ebo Taylor

どれだけ暑くなっても大丈夫なように、夏になる前にアフロビートを浴びておこう。