18.05.19(土)「Rainbow’s End 2018」
[会場] 京都・円山公園音楽堂 (京都市東山区円山町 円山公園内)
10:30 OPEN / 11:00 START
[出演] SCOOBIE DO / 他
☆その他詳細はオフィシャルHPをご確認下さい
[INFO] KYOTO MUSE 075-223-0389
http://www.rainbows-end.jp/
SCOOBIE DOの大ヒットナンバーはもちろん
普段のライブではあまり演奏されないレアなオリジナル曲から
ルーツとなった楽曲のカバー、更には意外なカバーなんかも !?
SCOOBIE DOの音世界の濃ゆく深い部分を生の演奏で堪能できるライブ!
それが『DOの部屋』!
今年は初の試みアコースティック編成での開催です。
18.05.18(金)「アコースティックDOの部屋」
[会場] 名古屋sunset BLUE
19:00 OPEN / 19:30 START
[出演] SCOOBIE DO ☆アコースティックセット
[TICKET] ¥3,500(1D別)
ぴあ / ローソン / イープラスにて4月28日(土)チケット発売開始
[INFO] ジェイルハウス 052-936-6041
18.04.30(月祝)「旧グッゲンハイム邸でアコースティックFunk-a-lismo!〜カミコベ湯上がり編」
[会場] 神戸・旧グッゲンハイム邸
14:00 OPEN / 14:30 START
[出演] SCOOBIE DO ☆アコースティックセット
[TICKET] THANK YOU SOLD OUT!!!!
☆ご入場は整理番号順となります
☆満席の場合は立見になります
☆当日はピザ販売イベントも同時開催しております
☆当日券の販売は未定です
[INFO] 清水音泉 06-6357-3666
神戸・旧グッゲンハイム邸
18.04.22(日)「Young Bloods vol.10」
[会場] 新代田FEVER
17:00 OPEN / 17:30 START
[出演] SCOOBIE DO / LUCKY TAPES
[TICKET] ¥3,500(1D別)
ぴあ(106-948) / ローソン(71097) / イープラス /
SOGO HPにて2月24日(土)発売開始
[INFO] SOGO TOKYO 03-3405-9999
http://sogotokyo.com
☆最新の『Do News』ではメンバー全員で『Young Bloods』の見どころを語っております!
18.04.21(土)「Young Bloods vol.9」
[会場] 新代田FEVER
18:00 OPEN / 18:30 START
[出演] SCOOBIE DO / Layne
[TICKET] ¥3,500(1D別)
ぴあ(106-948) / ローソン(71097) / イープラス /
SOGO HPにて2月24日(土)発売開始
[INFO] SOGO TOKYO 03-3405-9999
http://sogotokyo.com
☆最新の『Do News』ではメンバー全員で『Young Bloods』の見どころを語っております!
ボクは5歳の時に父の持っていた通称『赤盤・青盤』を聴いてThe Beatlesにハマり、
未だにそこから抜け出すことが出来ず現在に至っている。
41歳になっても良い音を求め、様々な音楽を聴く旅の様なことを続けているのだけれど、
やっぱり軸になっているのは、
The Rolling Stones、The Who、The Kinks、Small Facesなど、
いわゆる1960年代のイギリスのロックバンドだ。
2月には初めてロンドンを訪れ、ロックに纏わる名所旧跡を出来る限り訪れ、
改めてボクはその先人たちの功績を耳にし感じることによって生かされていると実感した。
Layneの噂は、ボクが参加しているKOTARO AND THE BIZARRE MENで一緒に音を鳴らし、
バンドマンとして心から尊敬している古市コータローさん(THE COLLECTORS)から聞いた。
「久し振りにモッズバンドが出てきたよ、MOBY」と。
その一言だけで、ボクは対バンしたい、と思った。
理由はそれだけ。他に説明する言葉がない。
正にThe Who「I Can’t Explain」って感じ。
オカモト”MOBY”タクヤ
18.04.15(日)「Young Bloods vol.8」
[会場] 心斎橋Pangea
17:30 OPEN / 18:00 START
[出演] SCOOBIE DO / AFRICA
[TICKET] ¥3,000(1D別)
ぴあ(107-655) / ローソン / イープラス
清水音泉HPにて2月24日(土)発売開始
[INFO] 清水音泉 06-6357-3666
http://www.shimizuonsen.com/
☆☆☆オフィシャルHP先行(抽選)を行います☆☆☆
[受付期間] 1月29日(月)12:00~2月12日(月)18:00
[受付URL] http://eplus.jp/scoobie-ou/
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アフリカと聞くとミーターズのナンバー『AFRICA』を思い出す。
より正確にいうとミーターズの面々がアフロファンクを奏でながら
頭ん中で「ア~フリカ~」と歌い出す。そこばっかりを。エンドレスに。
あとは、、、、アフリカはコーヒーの産地だね。
エチオピアのコーヒーはうまいぜ。酸味があってスッキリした味。
ブラジルのコーヒーはその逆で苦味とコクって感じだな。
今俺が飲んでいるのは、、、、ウォウ。コスタリカ!どちらでもない!
あーーとえーーと。
だいぶ脱線しましたが、2018年現在の俺はアフリカと聞くと以上の事柄に加え
バンド・AFRICAも思い出す。ようになった
去年の夏かもう秋になるって頃か。大阪でのYoung Bloods開催に向け
「かっこEバンド」いないかのー?と対バンを探していたところ、清水音泉の
田口くんが「大阪のAFRICAってバンド、かっこEよ」と教えてくれた。
程なくしてFM802DJの板ちゃん(板東さえかさん)が自ら始めたイベントの
第1回目にAFRICAを呼んだ、という話も聞こえてきて「これは!大阪で開催する
ヤンブラにぴったりでは!」と音源を入手&リスン。おお。シティーでPOPな感じ?
いやでもだがしかし。まず気になるのは。
この初めて聴くのになんでか懐かしい歌声。懐かしいのに他にはいない歌声。
「今日は快晴です」とその態度で言い切る夏の青空のような歌声だ。
日本語の歌詞も、きっと言葉も喜んでるだろうってなぐらいはっきりとして澄み切ってる。
朗々ってやつだね。Say ロウロウ。で、ライブ観たいなぁと思って、ライブを観に行ったんだ。AFRICAの。
あぁ。やっぱりそうだ。バンドじゃないか。あの気になる歌声はもちろん、
空間を味方につけてビートを打つベース&ドラム。踊れる。ギターも立体的にファンクし、
気づけばキーボードも気になるフレーズを耳に残していく。その隙間の中を歌声が響く。朗々と。
5人の音が聴こえる。POPでFUNK。いや、POPとFUNK、だ。俺は、やっぱしバンドが好きだな。
この音楽をPLUS ONE MOREに聴かせたらどうだろう?SCOOBIE DOが好きな人はこの音楽で
どんな風に踊るんだろうか?AFRICAの音楽を聴いていたらそんなことまで頭ん中に浮かんできてしまった。
ハモるのは、Melodyだけじゃないんだよな。Grooveがハモるってことも俺はあると思ってんだ。
俺たちもその空間の中でビシビシと鳴らしたい。FunkyもMellowも爆発させたい。
そうだ。やし。バンドだもんな。ヤンブラ。対バン。2マン。やろう。やるぜ。
何もしなければ時間はまっすぐに進み空間は平熱のままできっと世界は灰色だ。それもまた乙だね、
とかなんとかうそぶいて、バンドマンは音楽を鳴らす。時間をひん曲げ空間を熱くして
世界にその場限りの色をつける。それが好きなんだ。それをやらずにはいられない。
部屋にある世界地図でアフリカの場所を確認してみる。
でかいなー。エチオピアは東の方か。
「僕は 地図帳拡げて オンガク」ってのは、YMOのナンバーだね。とてもE曲。
じゃあ。じゃあさ。君はどうする?
「君は、、、、地図帳拡げて アフリカの場所を確認し
それから心斎橋パンゲアの場所も確認して 4月15日ヤンブラで AFRICAとスクービーと オンガク」
「待ってる 一緒に 踊るとき」ってことだぜ。
コヤマシュウ
18.04.14(土)「Young Bloods vol.7」
[会場] 名古屋CLUB UPSET
18:30 OPEN / 19:00 START
[出演] SCOOBIE DO / ドミコ
[TICKET] ¥3,000(1D別)
ぴあ(107-470) / ローソン(42676) / イープラスにて
2月24日(土)発売開始
[INFO] ジェイルハウス 052-936-6041
http://www.jailhouse.jp
☆☆☆オフィシャルHP先行(抽選)を行います☆☆☆
[受付期間] 1月29日(月)12:00~2月12日(月)18:00
[受付URL] http://eplus.jp/sd0414-hp/
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『中学の修学旅行の時、移動中に規則を守らない生徒がいたという理由で、
学年主任の女の先生がみんなの前で突然ハサミを取り出し自分のロングヘアーを
バッサリ切った事があった。怒りや感情が言葉でなく行動に移ってしまったのだと
想像するが、今も思い出すと他にやり方が無かったのかと思うほど強烈なインパクト
だけを残した出来事だった。
「これしかやり方が無いのだからこれでいいのだ」。ドミコを聴いてそんな事を思った。
ギターとドラムという最小編成のアンサンブルからタイトでクールかつ奇想天外なグルーヴと、
何をしでかしてやろうと言うわけでも無いのに妙に引っ掛かる言葉が次々と繰り出される様は
まるで新たなアートフォーム。それは確実に聴く者観る者の心に何かを残す。
後日ふと「心に住んでる修学旅行が育つんだ」(『ラブタンバリン』by岡村靖幸)で歌われる
「修学旅行」の意味を考えながら、気づいた。
「これしか無かったんじゃなく、これを選んだのだ」と。』
マツキ タイジロウ(Gt)
18.03.31(土)「飯坂温泉ミュージックフェスティバル【おと酔いウォーク2018】」
[会場] 福島県飯坂温泉街 全6会場
10:00 OPEN / 10:30 START / 19:00 CLOSE
[出演] SCOOBIE DO 他
☆その他詳細はオフィシャルHPをご確認下さい
[INFO] おと酔いウォーク2018 HP












